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今まで誰にも話したことのない夢がある。寝た時に見る方の夢で

なんで誰にも話した事がないかというと

かーちゃんとSEXする夢

だったからだ。

目覚めた時に母親とHする夢を見るなんて自分は異常なんじゃないかと思った。
小1くらいまではかーちゃんにオッパイもませてもらってたけど、
(その後、母親には拒否られ小4くらいまで婆ちゃんに揉ませてもらう)
中2になって母親を性的対象に見てたわけじゃないし、中1の時には好きなコもいた。

でも、「夢は自分の本当に思っていること」みたいなのを当時は信じてたから怖かった。

で、最近になって思い出して調べてみると「えでぃぷすこんぷれっくす」?
か、なんかわからんが、ネットでも親のことなんとも思ってないのに親や兄弟とHする夢
見てる人はいっぱいいるみたい。
Hしたい欲求と身近な人の組み合わせでそういう夢を見るんじゃないかな?

ただ俺の見た夢はちょっと違った。

今でこそネットで無修正マンコの画像など小学生でも簡単に見れるけど、
ネットがパソコン通信の時代、マンコなどなかなか見る機会はなかった。
無修正のエロビを友達から借りて初めてマンコを見たのは中3か高校生になってからだと思う。
たしか飯島さん。

で、リアルマンコを知らない中2の俺、いや、だいたいの形は知ってたはずなんだけど
夢では何故かすげー形のマンコがでてきた。

夢でかーちゃんとHする際、「どぉれ。おお!これが観音様か」と思って見たのは

どうみてもデカイちんこ!!


いざ挿入しようとすると、その先端がパカっと割れてギザギザが付いた口みたいな処に挿れるの!

どうみてもちんこエイリアン!!

ちなみにこんな感じ

ochinko-arien.jpg


夢の中では違和感がないのだけれど、起きてから母親&異形のマンコのダブルパンチで寒気がした……

普通に気持ちかったけどw

雑記 | コメント:14 | ▲トップ
小学生の頃だったか二昔前に、「究極の選択」ってのが流行った。

おしりを拭くのに紙がない
①一万円札で拭く
②紙やすりで拭く

などと、くだらないながらも面白いものばかりだった。その中でも有名なのがタイトルの

「カレー味のうんこ」と「うんこ味のカレー」どちらかを食べないといけない。どちらを食べる?である。

食べても全くカレーでおいしいのけど、菌やその他もろもろはうんこと同じ量が含まれており翌日食中毒は確実な物体と、成分的にはカレーなので菌などはないが、完全にうんこの臭いと苦味(たぶん苦いだろう)のある何か。

潔癖症の俺としては泣きながら後者の「うんこ味のカレー」を一晩かけて食うと思うがこれが逆ならかなり迷う。逆というのは



「激辛カレー味のうんこ」と「うんこ味の激辛カレー」どちらかを

うんこしないといけない。どちらを尻から出す?



ガラスのアナルを持つ男としては中々答えを出せそうにない。

雑記 | コメント:19 | ▲トップ
正しい日本語ってあるじゃん?

あれって肯定派も否定派の意見もわかる。

「汚名挽回」とか言ってたら意味ちげーって思うし、何年か前に「ガン見」って言葉聞いた時には意味がわからくてなんだよその言葉って思った。

でもでも「雰囲気」は「ふんいき」より「ふいんき」のが言い易いし、「全然大丈夫」とか普通に使ってる。最近は辞書にも全然→肯定はのるようになったとか。まぁ言葉は変化するもんだ。

別に間違った日本語使おうが新しい若者言葉使おうがいいとは思うけど、不快に思う人がいるとあれだからできれば正しい意味とか使い方は知っておこうとは思うんだ。

けどここで困ることがあるんだが・・・

昔バイトで社員から「20個弱○○買ってきて」と言われ、はてどうしたものかと思った。具体的な数聞こうと思ったら「20個弱言うたら20個弱やろアホか!」と怒られた記憶がある。俺が何を迷ったのかというと、「20個弱」は一般的には「22、3個」なのだろうが正しい意味では「17、8個」だということ。

本来○○弱は○○+ちょっとではなく○○より弱くという意味らしく対象より少なくなるらしい。対して○○強は○○+大目ではなく、○○より強くで「20個強」なら「22、3個」ぐらいが妥当なんだと。

たまたま上でいった社員の頼まれごとの前日くらいにテレビでこの情報を仕入れたもんだから当時の俺は混乱した。結局一般的には22、23個じゃね?と考えてそれで正解だったんだが。

他にも「役不足」ってのは「人間」が「役」にたいして劣っているわけじゃなくて「役」が人間に見合わないって意味らしい。でもこれもさあ高倉健とかに対して

「いやぁこの役を高倉健さんにやってもらうのは役不足では?」

とか言ったら
高倉健はキレるかもしれん

だから半分くらいの人が誤解してる日本語はもう広辞苑とかにのしちゃって正しい日本語にしたらいいとは思う。

コラム | コメント:20 | ▲トップ
キングコング西野さんのブログをめぐって2ちゃんねるで批判が殺到している。
事の発端は西野さんのブログ「西野公論」
28日の記事「表に立つ」にて以下の内容を書いたことによる。

"「自分が言った事の責任は全て受け止めますよ」
逆に、投げっぱなしの意見をする奴を僕は認めない。
反論の責任を取らない奴。その受け口を設けていない奴。
インターネットの世界で言えばいわゆる『2ちゃんねる』というサイトの中でも、
人を否定する事で自分の存在を確かめている奴がその最たる例。
とてもカッコ悪いし、わかりやすく言えばアホだと思う。そうなってはいけない。"

2ちゃんねるでは有名なのだが、西野さんは2ちゃんねるで元々嫌われておりよくネタにされる有名人ナンバー1といっても過言ではない。理由は上記のブログにて自分の業績や才能について語ることが多くそれに反発する意見が2ちゃんねるで書き込まれるためだ。ブログということで記事がコンスタントに挙げられるのでネタの提供もコンスタントにされる。それも人気?の理由の一つだ。

さて、今回の記事の何に批判が集中しているかというと、「反論の責任を取らない奴。その受け口を設けてない奴」を認めないと述べているのにブログのコメント欄がないことだ。

このことに対し

「コメント欄早く作れ」
「いってることとやってることが違う」

などの書き込みが2ちゃんで続いている。

2ちゃんねるで色々言われているので西野さんも思うところがあって2ちゃんを批判する意見を書いたのだろう。芸能人だから批判されるのはしょうがない部分もあると思うのでそこは置いといて、コメント欄を閉じていることに対してはなんら間違っていないと考える。

個人のブログコメント欄はアクセス数が増えると必ずアンチファンが批判コメントを書いたり荒らされたりするので大手有名人ブログなどはコメント欄を閉じるか常時削除人を用意している。

筆者のブログはやっていることがやっていることなので、しょうがないとして何も悪いことをしていないアイドルなんかが直接自分のブログに批判コメントを書かれるとどう思うだろうか。

一部の心無い人達により「死ね」「キモイ」だの「コビうってる」、「ヤリマン」だのある事ない事書かれることになる。馬鹿な奴がこういった事を書いているとは分かっていてももの凄く傷つく。筆者もコメントで凹まされた思い出がある。

このブログコメント欄、西野さんの言う反論の受け口にブログに対してはなるのだろうが、ブログの管理者にはなんの反論の受け口はないのだ。顔の見えない誰ともわからない奴が無茶苦茶に蹂躙していく様は2ちゃんねると変わらない。2ちゃんねると違ってそこは批判対象者の敷地なのだから嫌でもブログ管理者は心無い意見を目にするわけで、ブログにまでわざわざ行って馬鹿な事を書く奴は2ちゃんねるで書いているよりさらに酷いことをしているのだ。

そういった意見を締め出す為にコメントを削除したりコメント欄自体を取り除いたりすると「逃げるな」「人のコメント勝手に消すな」などと言われだす。自分の家に書かれた落書きを消して何が悪いというのだ。

私生活を批判されてレベルの低い話だが、書いた奴の私生活を批判したくても相手の私生活なんかわからない。そもそも多対一なのだから批判しかえしようもない。また、炎上した記事のコメントに対して次の意見で言い返したとしても火に油を注ぐだけで、何度か炎上がさらに燃え上がったブログを目にした事がある。元々相容れない存在なのだから何を言っても無駄なのだ。

コメント欄を閉じていても西野さんは有名人なのだから現に2ちゃんねるで批判されているし、事務所に抗議や西野さんの番組を見ないなどいくらでも反論の受け口はあると思う。コメント欄を設けてそこが荒れ、放置するのはブログを純粋に見ているファンに対して逆に失礼なことだ。コメント欄が開放されているブログでファンとアンチが醜く言い争っていることもよくある。それを書き込まずに見ている多くのファンは当事者同様心を痛めることだろう。

有名ブログがコメント欄に何らかの対策をするのは当然のことで、それが分からずに批判している輩は顔を出してまともに意見したことのないネット弁慶なのだろう。


追記:コメント欄で西野さんのことについて盛り上がってますが、あくまで言いたいことは人気ブログ一般のコメント欄についてですよwある意味人気者の西野さんのことを例に使ったのは失敗かなw

ネット評論 | コメント:22 | ▲トップ
マイアヌスの調子がよくありません。

本で紹介されるような肛門科の名医がいる病院に通ってるんですが保険適用外の薬の治療で、一時はよくなったもののまた悪くなってきたため、本日次の治療にうつることになりました。

「じゃあ注射しよっか」

簡単にそう言う医者。手術というわけでなく、注射が治療の一環らしい。

いつも通り従順にケツを出す私。そこは慣れた。いいように調教されたもんだ。しかしすぐに終わると思ったら間違いでした。

肛門表面に注射針が刺さりそれだけでかなりの痛みが走る。それが円を描くように10回ほど続く。たぶん30秒ほどなのにものすごく長く感じる。

自分でもわかるくらいの汗をかいた。注射を打つ手がようやく止まる。

「終わりですか?」
許しをこうように尋ねる。
「うん半分終わったよ。もうすぐ終わりだから」
本当に頭が真っ白になった。

休憩を挟み。さらに注射は続く。同じところにまた打たれるのかと考えたけど大間違いだった。
なにやら器具のようなものでお尻が開かれ固定される感覚。あらゆるジャンルのエロスに精通する私はどんな器具かすぐ分かった。

こいつはやばい。冷や汗が出る。

予感通り肛門の内側に突き刺さる針。もはや内臓。さきほどと同じように何度も繰り返し打たれる。

あまりの痛みに
「ひぎぃ!」
とか言う声を漏らしてしまい、溜まらず上着の袖を噛んだ。

筋肉注射や歯茎への注射とかも経験あるけど、今までの注射でナンバー1の痛みでした。

追伸:
なんか知らんがこの医者、肛門にカメラ入れて写真撮ったあとプリクラのように患者にプレゼントしてくる。自分のケツの穴の写真もらってどうすればいいのかと。

記念においてます。

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